ディズニーリゾートに行けない寂しさを、懐かしいグッズを掘り出すことで癒していきたい今日この頃。
今回は、ウォルトディズニーピクチャーズの実写映画の数々。

*1本だけ違うカテゴリのものがありますが、そちらは後程。
一時期ディズニーチャンネルにはまり、そこでディズニーは意外と多くの実写作品を作っていることを知りました。
最初に、はまったのはこちらの「ハイスクールミュージカル」
アメリカでは大人気だったようで、アナハイムのディズニーランドでショーが行われていたこともあるくらい。
ディズニーの公式HPでも紹介されているこちらの作品。
アメリカの高校ってこんなんなのか!!と楽しく見ることが出来る作品。
このハイスクールミュージカルで、実写ディズニー楽しい!と思ったタイミングで出会ったのがこの作品たち。
リンジーローハン主演 ハービー/機械じかけのキューピッド
こちらは1980年公開の映画、ビバ!バグ・バッグの続編。
映画を知らなくてもこのフォルクスワーゲンを見たことはあるという方もいるかな?
アメリカではテレビシリーズもあったようです。

レースシーンはフロリダのモータースポーツ団体の有名ドライバーが出演しているようですね。

こちらはちょっと古くて、1992年の映画飛べないアヒル 。
アイスホッケーチームのお話。

スポーツドラマですね。
弱小チームと、コーチになった弁護士の成長物語。

続編もあります。
ヴィン・ディーセル主演キャプテン・ウルフ
パッケージが既に面白い。

アメリカ海軍特殊部隊のエリートがベビーシッターをするお話。
ひたすら笑える中に、感動が起こるのがディズニーマジック。

お次は、我が家一押しのこちらスカイ・ハイ
スカイハイといえば★CD/スカイ・ハイ(解説歌詞付)/ジグソー/
曲名は知らなくても、どこかで聞いたことのあるこの曲。
曲とは全く関連がありませんが、我が家で「スカイハイ」といえばこれ。
空の上にあるヒーロー学校のお話です。
キーワードは「バブバブ銃」。すごいんですこのバブバブ銃。

超エリートヒーローを両親にもつ主人公が、自身の能力が発現する前に入学したため落ちこぼれ組に入ることから起こるあれやこれのお話。
SFコメディです。めちゃ面白いです。最後はちゃんとハッピーエンドです(Disneyだからね)
すごいのはヒーローだけじゃない。一番すごいのはバブバブ銃です(笑)

最後はこちら。チキ・チキ・バン・バン
1968年のアメリカとイギリス合作のファンタジーミュージカル。

こちらがなぜディズニーかというと、音楽がシャーマン兄弟なんですね。
シャーマン兄弟といえば、メリーポピンズやパーク音楽であるイッツアスモールワールドに楽曲を提供していることで、ディズニーとは切っても切れない音楽家です。

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